「ゲルマニウム」と聞くと、温泉や岩盤浴、あるいは工業素材を思い浮かべる方もいるかもしれません。
しかし、Growithが採用しているのは、研究・健康分野で長く注目されてきた「有機ゲルマニウム」という素材です。
中でも私たちがこだわったのが、「浅井ゲルマニウム(Asai Germanium)」です。
日本の研究者・浅井一彦博士によって開発された、水溶性の有機ゲルマニウム化合物です。
MTR Labが注目したのは、以下の特性です。
私たちは、一過性のブームの成分ではなく、「アスリートが一生使い続けられる品質」を求めた結果、この浅井ゲルマニウムに辿り着きました。
コンディショニングには、大きく2つのアプローチがあります。
Growithのバームは、2の「外側」を担うための“ツール(道具)”です。
MTRでは、「皮膚や筋膜へのタッチ(触れること)」も重要なコンディショニングの一部だと考えています。
スプレーではなく「バーム」を選んだ理由は、そこにあります。
「自分の手で触れ、状態を確かめながらケアする」
その行為自体をサポートするために、指滑りが良く、かつ肌に留まるバーム形状が最適だったのです。
このバームは、有機ゲルマニウム単体ではなく、「マグネシウム(塩化Mg)」を組み合わせています。
・マグネシウム:アスリートのコンディション維持に欠かせないミネラル。この2つを「塗る」という日常動作に落とし込むことで、運動後、入浴後、就寝前といったタイミングで、“整える時間そのもの”を作ることができます。
世の中には、強いメントール(清涼感)や、塗ると熱くなる(温感)ケア商品が多くあります。
しかし、Growithではあえてその方向を選びませんでした。
理由はシンプルです。
「刺激が強いことと、ケアができていることはイコールではない」からです。
強い刺激は、時として体の微細なサイン(SOS)を麻痺させてしまうことがあります。
MTRが目指したのは、「毎日使ってもストレスがない」「肌や体が本来持っている“整う力”を邪魔しない」という設計です。
Growithの有機ゲルマニウムバームは、怪我を“治す”ための薬ではありません。
失われた時間を、毎日の中に取り戻すための「整える道具」です。
栄養(内)、水分・ミネラル(巡り)、触れるケア(外)。
この3つが揃ったとき、コンディショニングは初めて「続くもの」になります。
有機ゲルマニウムバームは、その中で“外側の土台”を静かに、しかし強力に支える存在です。
MTR method Labの思想から生まれた、毎日のためのリカバリーバーム
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |







